日. 11月 29th, 2020
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という訳で新型4シリーズを見てきました。
早速ですが実際の画像を見ていきましょう。

まずは正面からですが、車を前に立って見るとこんな感じです。カタログなどの写真は割と正面からの画が多いですが、人の目で見るとこの角度が多そうです。賛否両論あるグリルも見る角度によって映り方は変わりますね。

特徴的なレーザービームのヘッドライトとDRL形状。420iの場合イノベーションパックをつける必要がありますがこちらの方がいいですね。

エンジンルームは補強が強化されているようにも感じました。ストラット上部とラジエターコア側を繋ぐバーなどは、F系ではCPMから強化パーツが発売されていましたね。BMWでCPMのパーツを参考にしたのでしょうか?

内装は3シリーズを踏襲しています。とは言えスイッチ類が減ったようにも感じ高級感はプラスされているのではないでしょうか?
また全体的に広く感じるのもポイントです。

M440iはセンサテック・インスツルメント・パネルが標準装備。合成皮革のインパネになります。本革だと紫外線のダメージがそれなりにあるという事で、合皮の方がいいという事でした。

タイヤはピレリ・PZeroを装着。このホイールはオプションのものですね。

フェンダーに小さいモールがついていますが、こおちらはホイールのはみ出し対策用。法令も変わってきていますがまだ必要なようです。

バックカメラは今回エンブレム内に仕込まれていました。F系はナンバー灯のところにあり夜間はバックカメラの光で少し見えにくいこともあるので場所的にはいいですね。

トランクは全体的に広く感じました(F32は所有していないので使い勝手はわからないですが見た感じ)ただ、実際にはF32比で容量は減っているそうです。
トランクの床下?収納がなくなっているので、その辺りどう感じるかですね。自分のF36では床下はメンテ用品の収納になってます。

という事で、見たい人は東京駅近くのBMW Group Terraceまで!

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